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夏祭りに火炎瓶!うるさいと発狂した男の自宅からはボウガンも発見された! [国内ニュース]


楽しいはずの夏祭りが一変しました。

東京・杉並区の夏祭りの会場に、火炎瓶が投げ込まれて、15人がケガをしてしまったようです。

いったい何の目的で、誰がそんなことをしたんでしょう?



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7日の夜、杉並区の夏祭りの会場に、火炎瓶のような物が投げ込まれて、15人の男女が火傷やガラス片が刺さるなどケガをしました。

その中には、1歳の女児もいたようなんです。

火炎瓶のような物は、全部で6つ。

液体が入れたビンにガスバーナーのような物を粘着テープで巻きつけた物などが、投げられたようで、しっかりと用意していたんでしょうね。

誰が投げ込んだのかというと、夏祭り会場の沿道の住宅に住んでいる60代の男性のようなんです。

以前から、祭りのたびに、うるさい!と怒っていたようなんです。



ただ、その60代の男性は、自宅で首をつっている状態で発見されました。

意識不明となっていたんですけど、死亡してしまったようです。

殺人未遂容疑で男性宅の捜索をしたところ、住宅内からは未使用の火炎瓶のようなものが複数発見されたようです。

しかも、改造したボウガンなんかもあったようなんですね。



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私の自宅近所でも、夏には祭りもありますけど、そんなに気になりませんけどね。

一人寂しく孤独でいるのに、ワイワイ楽しそうにしているのが、ウザく感じたんでしょうか?

でも、関係のない子供までケガを負わせるのは、どうなんでしょう?



どこに危険が潜んでいるのか?怖い世の中ですね。

怒りの矛先が、どこにどのように向けられるか分かりませんからね。



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